暮らし

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八年ぶりの豊作


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ついに待ちに待ったブナの当たり年が来た~!耕英では八年ぶりだ!


ミズナラにも期待!これで熊も安心して冬眠できるかな。

冬のスノートレッキングでは、熊棚に期待です。

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三遊間のゴロ取りに行ってますか?

今読んでいる本のこと。

組織は、有能な経営者が上手く職員を動かす状態から、職員一人一人が動き出す状態が望ましい。
「動かされる組織から動き出す組織へ」
誰の仕事なのか分からない「三遊間のゴロ」みたいな仕事を、主体的に取り組む組織の雰囲気や人づくりが重要だ。
そんな組織作りのポイントは、現場レベルのリーダーの職員への関りや職場の場つくりだという。
そんなことを思いながら、今度の耕英寮とまきばフリースクールとの野球練習に心躍らせる。

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岩手・宮城内陸地震四周年追悼式@耕英地区

岩手・宮城内陸地震四周年追悼式@耕英地区
岩手・宮城内陸地震四周年追悼式@耕英地区
岩手・宮城内陸地震四周年追悼式@耕英地区

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1980年生まれのつぶやき

20年前、同い年のセバン鈴木さんは言いました。「直し方の分からないものをこれ以上壊すのはやめてください」そして、20年前の大人たちは私たち小中学生に言いました。「我々の人生はもう長くない、これからは君たちの時代だから、未来の地球は君たちの行動に掛かっている。」それから20年後いま日本中の自然学校で経験を積んだ30代40代の仲間が自然の中で持続可能な暮らしを目指しています。静岡で屋久島で葛巻で美山で郡上で北海道で日本各地で、本当にたくさんの尊敬すべき仲間たちが頑張って暮しています。

畑を耕し、廃材を利用し、薪を使い、猟師になり、自然の循環と人間の文化の折り合いをつけながら循環する暮らしをしています。

私が彼女のスピーチを知ったのは、多分大人になってからだったと思う。彼女と同じ思いを持った同世代が少しずつだが確実に持続可能な暮らしを実現すべく実践している。

我々当時の小中学生は、考えて行動している。

しかし、総理よ人が住めない町をつくる施設をまだ動かすのか?国民の生活を守るためという詭弁で直し方が分からない以上に「直せないもの、直らないもの」生み出す施設をまた動かそうとしている。原発からもっとも遠い持続可能な循環型の暮らしを目指す人の暮らしを奪う目に見えない脅威を振り撒くのか。

もう原発はいらない。

それでも暮らしは続いていく。

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森からの使者

森からの使者
森からの使者
森からの使者
森からの使者
今年も来ましたモリアオガエル!!
自然学校には、JEEF5期生時代に中山氏(当時ルパン)が八年前に名付けた森緑環畑(モリアオガエルバタケ)があります。中山氏が移植したタニウツギとドウダンツツジの生け垣も大きくなったなあ〜。

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5月31日栗駒山

5月31日栗駒山
栗駒山の由来でもある駒形が出現!!山はこれらいい季節です。

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栗駒山と馬

栗駒山と馬
栗駒山に馬という景色。

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春の回数

ようやく栗駒山も本格的な冬の景色、今朝も車に雪が積もっています。

春の回数

神奈川から東北に移住して感じることは四季の移ろいがはっきりしていること。特にここ耕英地区は冬のほぼ半年が雪景色です。冬はもちろんウィンタースポーツを楽しみますが、

春の訪れが待ち遠しいという人の気持ちがとてもよく分かります。

現在31歳、60歳までに春は29回来ることになる。やりたいことをいろいろトライしてモノにするまで試行錯誤したり自然の大きな変化があったり、家族が増えたりすることを考えると、29回の春は油断しているとあっというまに過ぎそうだ。

1年1年しっかり刻んで生き(行き、活き、粋、)たいね!!

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ごちそうさまでした。

かしわ入り弁当

ごちそうさまでした。

定食屋の500円で安くておいしい肉ニラ定食
ごちそうさまでした。

とんこつラーメン
ごちそうさまでした。

ふじいの明太子(全国発送しているそうです)今年の新米と是非一緒に食べたい。
ごちそうさまでした。

残念ながら、名物というモツ煮は今回食べることができなかったのでまた、機会があれば挑戦します。

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自宅からの朝日

自宅からの朝日

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